知らない間にバトンがたまっていたので(これは自分から希望)、一個消化します。
「メロメロバトン」
◇メロメロな食べ物
┗いちごとケーキ。
かといってショートケーキが好きなわけではない。
◇メロメロな飲み物
┗オレンジーナ。
フランスで飲んだオレンジの炭酸飲料。果肉入りでおいしい。
◇メロメロな場所
┗本屋または図書館。
あのインクの匂いと、古紙の匂いはたまらない。
◇メロメロな映画
┗スター・ウォーズシリーズとか。
個人的にはエピソード2が好き。次はエピソード1。
パドメが着ているドレスのデザインが面白くて好き。
◇メロメロな動物
┗シマリスだ。
もうかわいくてかわいくて、うりうりしたくなるよ。
◇メロメロな芸能人
┗いない。前はオーリー好きだったけど、今は普通です。
◇メロメロな夢
┗・・・・・・・・・。
◇メロメロな一言
┗あの思わせぶりな一言です。(知っている人は知っている。
◇メロメロな初恋
┗幼稚園生の時に、30は年上かと思われる人を・・・・・・←エッ。
これ知ってる人いないんじゃないかなー?
◇メロメロな話題
┗小説の話。心理の話。哲学の話。
◇メロメロなスポーツ
┗ダンス、フラメンコ、バレエ。
◇メロメロな理想のタイプ
┗プロフィール参照。私の理想はかなり高い。
◇最後にメロメロなお友達5人
┗梁守さん(宜しくお願いしまーす。
あとは、見た人やって(投げやり
「メロメロバトン」
◇メロメロな食べ物
┗いちごとケーキ。
かといってショートケーキが好きなわけではない。
◇メロメロな飲み物
┗オレンジーナ。
フランスで飲んだオレンジの炭酸飲料。果肉入りでおいしい。
◇メロメロな場所
┗本屋または図書館。
あのインクの匂いと、古紙の匂いはたまらない。
◇メロメロな映画
┗スター・ウォーズシリーズとか。
個人的にはエピソード2が好き。次はエピソード1。
パドメが着ているドレスのデザインが面白くて好き。
◇メロメロな動物
┗シマリスだ。
もうかわいくてかわいくて、うりうりしたくなるよ。
◇メロメロな芸能人
┗いない。前はオーリー好きだったけど、今は普通です。
◇メロメロな夢
┗・・・・・・・・・。
◇メロメロな一言
┗あの思わせぶりな一言です。(知っている人は知っている。
◇メロメロな初恋
┗幼稚園生の時に、30は年上かと思われる人を・・・・・・←エッ。
これ知ってる人いないんじゃないかなー?
◇メロメロな話題
┗小説の話。心理の話。哲学の話。
◇メロメロなスポーツ
┗ダンス、フラメンコ、バレエ。
◇メロメロな理想のタイプ
┗プロフィール参照。私の理想はかなり高い。
◇最後にメロメロなお友達5人
┗梁守さん(宜しくお願いしまーす。
あとは、見た人やって(投げやり
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明日がテスト最終日です。
数Ⅱと英語。
力を振りしぼって、頑張りたいと思います。
でも、私にとって最終日じゃないんですよね。
月曜日に追試を受けるつもりだからです。
数Aの。
今日、形成外科に行かなければならなかったので、受けられなかったんです。
まあ、自業自得なんですが。
それで、月曜日に受けようかと・・・・・・。
けど、追試を受けると×0.7されるらしいんですよ。
ってことはつまり100点満点を取っても70点しか取れないってことですね。
担任の先生に、
「これでもう不認定は決まりです」
って言われました。
私が数Aの単位を落とさずにすむには、点数的に見れば70点は必要なんです。
ようは、100点満点を取らなければ数Aの単位不認定は確実なわけです。
ただでさえ、今までも数Aの点数が悪かったのに、担任の先生はきっと、
――稿さんには、無理だわ。
って思ったんでしょう。
けど、先生・・・・・・、私は先生に信じて欲しいのに。「頑張って」って言って欲しいのに。
そうしたら、精一杯努力して単位を落としても自分が誇らしく思えるのに。自信になるのに。
先生は、私に無理だとおっしゃりたいんですか?
担任の先生は、きっと今回の件で、
――この子はもうだめだわ。
って思ったんだな・・・・・・、って感じました。
先生は、私を忌諱に触れるような目で見つめ、冷たい声で私に「単位不認定は決まりです」って言われました。
でも、しょうがないことだと思うことに・・・・・・、しました。
今回の件は全面的に私が悪く、私の甘えたわがままのせいで招いたことなんですから、仕方がありません。
いろんな先生に軽蔑されても、詮方がないことです。
それぐらい・・・・・・、莫迦なことをしました。
殊勝な気持ちですべてを受け入れるつもりです。
本当なら、明日追試のテストを受けるつもりでした。
だって、テストを早く終わらせたい。そうすれば、土日はテストのことなんか関係なく本を読んだり、文章を書いたり、久しぶりに絵を描いたり、できるじゃないですか?
だから、本当なら明日受けるつもりでした。
どうせ単位不認定はほとんど決まりなんだから、そしたら早く終わらせて、自分の楽しいことをやれるなー・・・・・・、って。
母に、「テストは明日受けるよ。土日にいろいろやりたいし、レポートとか書いてないから」って言ったら、ものすごく怒られました。
「はじめから努力もしないで、どうするの? 努力して、それで単位不認定になっても誰もあなたのことを、悪く思ったりなんかしないわ」
そう言われました。
うん、そうだ。結局逃げたいんだな・・・・・・。
もしかしたら、単位認定してもらえるチャンスかもしれないのに、はじめから逃げてどうするんだ自分・・・・・・、って母に言われて気付きました。
たしかに、リリトレを読む日も伸びるし、アンジェラさんの新曲も聴けないけど、四日間を死に物狂いで頑張れば、それをすることが伸びるだけで、私に損になるものはないんだな・・・・・・。
その日発売の本をすぐに読まなければならない、って誰も言ってませんし、新曲を早く聴かなければどうにかなってしまう、なんて誰も言ってませんし。
だから、もう少し頑張ってみよう。
頑張れば、きっと自分の壁を乗り越えられるかもしれないし、結果が悪くてもどんなに悪くても、無駄にはならないんだな・・・・・・、と感じました。
とってもつらいけど、それでも頑張ろうって思えました。
アジアやアフリカの餓死しそうな人達に比べれば、私のつらさなんてアリにも満たないと思うから、頑張ろうと思います。
つらさは人によって違うけど、それでもつらいものが人それぞれあって、それに押し潰されてしまったら、なんにもならないんだな、とすごく感じます。
「この世に神様がいるかどうかなんてわからないけど、もしいたとしたて、君が乗り越えられないような試練を神様は与えたりしないよ。君が乗り越えられるとわかっているからこそ、神様はつらい試練を君に与えているんじゃないかな・・・・・・」
今、こうして前向きな姿勢でいられるのはこの言葉のおかげだったりします。
逃げそうになる私を引き戻してくれる言葉です。
頭の中でこの言葉を反芻させながら、数Aのテストに打ち込もうと思います。
たとえ結果が悪くても、それでも小さな壁ひとつぐらいは乗り越えられるんじゃないかな? って思います。
数Ⅱと英語。
力を振りしぼって、頑張りたいと思います。
でも、私にとって最終日じゃないんですよね。
月曜日に追試を受けるつもりだからです。
数Aの。
今日、形成外科に行かなければならなかったので、受けられなかったんです。
まあ、自業自得なんですが。
それで、月曜日に受けようかと・・・・・・。
けど、追試を受けると×0.7されるらしいんですよ。
ってことはつまり100点満点を取っても70点しか取れないってことですね。
担任の先生に、
「これでもう不認定は決まりです」
って言われました。
私が数Aの単位を落とさずにすむには、点数的に見れば70点は必要なんです。
ようは、100点満点を取らなければ数Aの単位不認定は確実なわけです。
ただでさえ、今までも数Aの点数が悪かったのに、担任の先生はきっと、
――稿さんには、無理だわ。
って思ったんでしょう。
けど、先生・・・・・・、私は先生に信じて欲しいのに。「頑張って」って言って欲しいのに。
そうしたら、精一杯努力して単位を落としても自分が誇らしく思えるのに。自信になるのに。
先生は、私に無理だとおっしゃりたいんですか?
担任の先生は、きっと今回の件で、
――この子はもうだめだわ。
って思ったんだな・・・・・・、って感じました。
先生は、私を忌諱に触れるような目で見つめ、冷たい声で私に「単位不認定は決まりです」って言われました。
でも、しょうがないことだと思うことに・・・・・・、しました。
今回の件は全面的に私が悪く、私の甘えたわがままのせいで招いたことなんですから、仕方がありません。
いろんな先生に軽蔑されても、詮方がないことです。
それぐらい・・・・・・、莫迦なことをしました。
殊勝な気持ちですべてを受け入れるつもりです。
本当なら、明日追試のテストを受けるつもりでした。
だって、テストを早く終わらせたい。そうすれば、土日はテストのことなんか関係なく本を読んだり、文章を書いたり、久しぶりに絵を描いたり、できるじゃないですか?
だから、本当なら明日受けるつもりでした。
どうせ単位不認定はほとんど決まりなんだから、そしたら早く終わらせて、自分の楽しいことをやれるなー・・・・・・、って。
母に、「テストは明日受けるよ。土日にいろいろやりたいし、レポートとか書いてないから」って言ったら、ものすごく怒られました。
「はじめから努力もしないで、どうするの? 努力して、それで単位不認定になっても誰もあなたのことを、悪く思ったりなんかしないわ」
そう言われました。
うん、そうだ。結局逃げたいんだな・・・・・・。
もしかしたら、単位認定してもらえるチャンスかもしれないのに、はじめから逃げてどうするんだ自分・・・・・・、って母に言われて気付きました。
たしかに、リリトレを読む日も伸びるし、アンジェラさんの新曲も聴けないけど、四日間を死に物狂いで頑張れば、それをすることが伸びるだけで、私に損になるものはないんだな・・・・・・。
その日発売の本をすぐに読まなければならない、って誰も言ってませんし、新曲を早く聴かなければどうにかなってしまう、なんて誰も言ってませんし。
だから、もう少し頑張ってみよう。
頑張れば、きっと自分の壁を乗り越えられるかもしれないし、結果が悪くてもどんなに悪くても、無駄にはならないんだな・・・・・・、と感じました。
とってもつらいけど、それでも頑張ろうって思えました。
アジアやアフリカの餓死しそうな人達に比べれば、私のつらさなんてアリにも満たないと思うから、頑張ろうと思います。
つらさは人によって違うけど、それでもつらいものが人それぞれあって、それに押し潰されてしまったら、なんにもならないんだな、とすごく感じます。
「この世に神様がいるかどうかなんてわからないけど、もしいたとしたて、君が乗り越えられないような試練を神様は与えたりしないよ。君が乗り越えられるとわかっているからこそ、神様はつらい試練を君に与えているんじゃないかな・・・・・・」
今、こうして前向きな姿勢でいられるのはこの言葉のおかげだったりします。
逃げそうになる私を引き戻してくれる言葉です。
頭の中でこの言葉を反芻させながら、数Aのテストに打ち込もうと思います。
たとえ結果が悪くても、それでも小さな壁ひとつぐらいは乗り越えられるんじゃないかな? って思います。
やっと覚醒しました、私。
夢現だった状態が覚めた気がします。
真っ暗だった視界に、光の道が通っているのが見えます。
どうしてだろ?
目の前にあったのに気がつきませんでした。
それぐらい莫迦でした・・・・・・、私は。
けど、わかりました。
ちゃんと道がわかりました。どこへ行けばいいのかもしっかり認識できています。
曖昧ではなく、きちっとしたものが見えます。
やっと見えた。見えました。
ときどきしか、導いてもらうことでしか見られなかった道が、本当にはっきりと映されています。
とても段差がある道だけど、それでもゆっくり私のペースで進んでいこうと思います。
頑張れば、ちゃんと目的地に着くはずだから、頑張ります。
そのためには、明日のテスト・・・・・・精一杯努力しよう。
たとえ、5を取れなくても4のままでもいいから、自分ないに頑張ります。
見えないけど頑張ったものは確実に私の経験になるんですよね?
はい、頑張ります。ありがとうございます。感謝します。
夢現だった状態が覚めた気がします。
真っ暗だった視界に、光の道が通っているのが見えます。
どうしてだろ?
目の前にあったのに気がつきませんでした。
それぐらい莫迦でした・・・・・・、私は。
けど、わかりました。
ちゃんと道がわかりました。どこへ行けばいいのかもしっかり認識できています。
曖昧ではなく、きちっとしたものが見えます。
やっと見えた。見えました。
ときどきしか、導いてもらうことでしか見られなかった道が、本当にはっきりと映されています。
とても段差がある道だけど、それでもゆっくり私のペースで進んでいこうと思います。
頑張れば、ちゃんと目的地に着くはずだから、頑張ります。
そのためには、明日のテスト・・・・・・精一杯努力しよう。
たとえ、5を取れなくても4のままでもいいから、自分ないに頑張ります。
見えないけど頑張ったものは確実に私の経験になるんですよね?
はい、頑張ります。ありがとうございます。感謝します。
昨日、歯医者さんに行ってショックだったことがありました。
「稿さん(仮)、この歯は今日で治療終わりです」
「あっ、はい」
「けど、まだ虫歯あるから来週も来て下さい」
――なぬっ?!
びっくりしました。
まだあったのか、虫歯。
またあのドリルみたいなヤツで削られなきゃいけないのか・・・・・・、振動は耐えられるけど、あの音だけは耐えられない。
はあ。
治療が終わった歯の具合はかなり悪かったみたいで、映像で削られた後の歯を見たんですが、ぼっかり穴が空いてるんですよ。
吐き気がしました。
ダメだ、あーゆうの。
自分の歯だろうがなんだろうがダメですねー。あー、嫌だ嫌だ。
「稿さん(仮)、この歯は今日で治療終わりです」
「あっ、はい」
「けど、まだ虫歯あるから来週も来て下さい」
――なぬっ?!
びっくりしました。
まだあったのか、虫歯。
またあのドリルみたいなヤツで削られなきゃいけないのか・・・・・・、振動は耐えられるけど、あの音だけは耐えられない。
はあ。
治療が終わった歯の具合はかなり悪かったみたいで、映像で削られた後の歯を見たんですが、ぼっかり穴が空いてるんですよ。
吐き気がしました。
ダメだ、あーゆうの。
自分の歯だろうがなんだろうがダメですねー。あー、嫌だ嫌だ。
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| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
プロフィール
HN:
稿 累華
年齢:
35
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/10/06
職業:
大学生
趣味:
読書・執筆作業・芸術鑑賞
自己紹介:
現在都内の大学に通う大学一年生。一年の時点では教養課程なので専攻はないけど、二年になったら心理学コースに進む予定。
英語はそれなりに読んだり聞いたりして理解できるけど、喋るのはあまり得意ではなかったり。第二外国語ではフランス語、第三外国語ではラテン語を学習中。
将来的には作家になりたいので、創作の肥やしにするために色んなものを聞いたり見たり読んだりして経験値を増やそうと日々奮闘してます。
くわしいプロフィールは下のURLから。
http://pr2.cgiboy.com/S/2401908
英語はそれなりに読んだり聞いたりして理解できるけど、喋るのはあまり得意ではなかったり。第二外国語ではフランス語、第三外国語ではラテン語を学習中。
将来的には作家になりたいので、創作の肥やしにするために色んなものを聞いたり見たり読んだりして経験値を増やそうと日々奮闘してます。
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